目次 †現在の目標 †
日本語翻訳チーム作業状況 †
翻訳の手順 †翻訳を開始するときはこのページ上部の「編集」をクリックして、 翻訳用の原文ファイルは Subversion (Anonymous access) で取得してください。 ファイルを一つ翻訳し終えたら、ハンドル名を消して、翻訳したファイルを 進行状況 参考資料 翻訳ファイルの取得方法 †
最新の翻訳ファイルをアプリケーションに適用する †お使いの KDE のバージョンが最新の安定版であることを確認してから 1. 次のスクリプトを generate-kde-ja-mo.sh という名前で保存する。 #!/bin/sh
for file in kde-i18n/ja/messages/*/*.po; do
msgfmt -o ${file%po}mo ${file}
done
mkdir -p kde-i18n-mo
mv -f kde-i18n/ja/messages/*/*.mo kde-i18n-mo
2. generate-kde-ja-mo.sh を、Subversion で取得した kde-i18n のあるディレクトリに置く。 $ ls generate-kde-ja-mo.sh kde-i18n/ のようになる。 3. メッセージカタログファイルをコンパイルする。 $ sh generate-kde-ja-mo.sh 4. 新しいメッセージをシステムに適用する。 これには何通りかの方法があります。 恐らく一番確実なのは、システム標準のディレクトリに移動、もしくはコピーするというものです。 (以下の例では mv コマンドを使って移動。) $ su # mv -f kde-i18n-mo/*.mo /usr/share/locale/ja/LC_MESSAGES/ ただし、この場合、システムのパッケージシステムが管理するファイルを上書きすることになるので、 後々パッケージ更新のときに問題となる可能性があります。 別の方法として、自分のホームディレクトリ中にある、KDE の設定ファイルを格納したディレクトリの中に置くという方法もあります。 具体的には、~/.kde/share/locale/ja/LC_MESSAGES/ というディレクトリを作成して(既に存在しない場合)、 その中に*.mo を移動、もしくはコピーするというものです。 (以下の例では cp コマンドを使ってコピー。) $ mkdir -p ~/.kde/share/locale/ja/LC_MESSAGES/ $ cp -f kde-i18n-mo/*.mo ~/.kde/share/locale/ja/LC_MESSAGES/ (これは http://lists.kde.org/?l=kde-i18n-doc&m=115510959408767&w=2 で紹介されました。) 場合によっては、~/.kdeの下ではなく、~/.kde4の下に置かないといけないこともあります。 現在の予約表 †リリースに必須のアプリ [空いているところは自由に参加してください] †
必須アプリに目処がついたら †
お好みで † |
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